魂を整えるということ

 

穏やかであるということ

日常は慌ただしくとも、きちんと「還るべき場所」を知っているということ

自分の中の光を信じられているということ

 

それが平和

平和というのは、世の中の状態のことではない

ひとりひとりの心に在るもの